レジ・予約媒体・SNS・仕入れ・原価・日報。バラバラな数字を、見て終わりにせず"次の打ち手"まで。店長・マネージャーが現場を動かし、数字で成果を出すための武器にします。一店舗でも、多店舗でも。
こんな方へ — 数字で店を良くしたい店長・エリアマネージャー・多店舗/FCの管理者

※ 掲載中のデモはすべてサンプルデータで動作しています。実店舗・実顧客のデータは含まれません。
売上・原価・媒体の数字がバラバラで、全体が見えない
毎月の集計がExcel頼みで、時間がかかる
食べログ・ぐるなび・一休・OZmallの効果がよくわからない
仕入れや原価の改善ポイントが見えない
店長報告や月次資料が属人化していて、引き継ぎが大変
店長・料理長が事務作業に追われ、本来の現場業務に集中できない
事務作業を軽くして時間を取り戻すだけでなく、見えた数字を売上アップ・コストダウンの打ち手につなげる。効率化と成果の両方を狙うツールを、お店に合わせて作ります。
「仕組み(Webツール)」「仕入れ(コスト)」「売上(集客・客単価)」の3方向から、お店の利益を底上げします。
売上管理、媒体分析、月次レポート、チェックリスト、SNS分析など、お店ごとの運用に合わせた専用ツールをオーダーメイドで制作します。
仕入れの見直し、業者比較、原価分析、粗利改善まで。コストを下げて、利益を残す仕組みを一緒につくります。
グルメ媒体やInstagramの分析にとどまらず、店頭看板やメニュー・客単価の見直し、インフルエンサー派遣まで。売上につながる打ち手を幅広く支援します。
「こんな課題ありませんか?」から選べる、課題解決メニューです。「詳しく見る」で、何が楽になるか・使い方・導入前後の変化が分かります。
自店データOK のツールは、ご自身のお店の数値を入れてそのまま試せます(データは端末内にのみ保存され、外部には送信されません)。
「いいね」を眺めるだけの投稿を、保存率・発見リーチで“伸びる型”が見えるように。来店につながる投稿づくりへ。
紙のチェック表と口頭の申し送りを、スマホ記録に。誰がやっても同じ品質で、責任者はリモートでも確認できます。
媒体ごとの管理画面を行き来する手間をなくし、食べログ・ぐるなび・一休・OZmallなどを1画面で費用対効果比較。
実際の制作実績を、店舗・取引先が特定されない形でご紹介します。
会議が「数字の確認」ではなく「打ち手の議論」から始まるようになりました。
集計業務の削減に加えて、取引先への新しい付加価値づくりにつながっています。
開店・閉店の抜け漏れが減り、店長が現場に集中できるようになりました。
※ 守秘のため店舗名・取引先名は伏せています。数値や仕組みの詳細は、ご相談時に可能な範囲でお見せできます。
一店舗の改善で終わらせず、全店の数字を集めて・比べて・横展開する。多店舗・チェーン・FCの「勝ちパターンづくり」を支えます。
売上・原価・媒体・SNSを店舗別に一覧。どの店が伸びて、どこに手を打つかが一目で分かります。
チェックリスト・日報・マニュアルを全店共通に。誰がやっても同じ品質で、新人の立ち上げも速い。
成果が出た施策や数値基準を他店へコピー。新店の立ち上げも“型”で再現できます。
目標vs実績やPowerPointレポートを自動生成。会議は数字の確認ではなく“打ち手”から始まります。
「お店に合う」「数字が集まる」「改善まで伴走」「小さく始められる」——このすべてを満たせるのが強みです。
毎月の「手作業の集計・資料づくり」が、自動化でどれくらい戻ってくるか試算できます。
月8時間が現場とお客様に戻ってくる計算です。新メニュー開発、スタッフ教育、SNS投稿——数字を見て動く時間に変えられます。
※ あくまで目安の試算です。実際の削減幅は業務内容により異なります。導入時には現状の作業を伺ったうえで、効果の見込みを正直にお伝えします。
いきなり大きな契約は不要です。1機能の試作から、運用・改善まで段階的に。
「これ便利かも」を、まず1機能だけ形にして試すところから。
原価・媒体・集客など、テーマを決めて成果づくりに踏み込みます。
最初から大きなシステムは作りません。まずは1機能から、現場で使いながら育てます。
お店の状況や課題を丁寧にヒアリングします。
必要な機能を小さく試作し、実際に使ってもらいます。
現場のフィードバックをもとに改善を重ねます。
お店の運用に合わせて本格的に導入します。
運用後の改善提案やサポートも継続して行います。
藤谷私は会社を立ち上げる前、3店舗から80店舗規模まで一気に拡大する飲食ベンチャーの現場にいました。急成長の裏で、売上も在庫もシフトも数字がバラバラ、店長が深夜にExcelと格闘する——その混乱を、当事者として味わってきました。
その後は、飲食店の集客や経営全般のコンサルティングに携わってきました。そこで何度も感じたのは、「いい提案も、便利なツールも、それだけでは現場は変わりきらない」ということ。
だから私は、提案で終わらせず、作ったツールが現場で使われ、数字として成果が出るところまで一緒に走ることにしました。
AIを活用した開発で、いまは小さく・速く・安く試せます。大きなシステム投資は要りません。まずは1機能、いちばん面倒な作業から一緒になくしていきましょう。
株式会社スパイシーデバイス 代表取締役 藤谷 拓文
青果卸向けツールを開発中。卸・小売・食品メーカーなど、食に関わる現場のご相談も歓迎です。
現状を見せていただければ、何が楽になり・どこで成果が出せそうかを一緒に整理します。
ざっくりした段階で構いません。1機能だけの小さな試作からご相談いただけます。